風俗ならではの悲劇

風俗ならではの悲劇

投稿日:2015年9月4日 カテゴリ:連日連夜の風俗体験談

風俗を利用するといろんな場面に遭遇します。例えば風俗嬢が知人の知人だったり、昔の同級生だったりとかです。それらは割と悲しむべき事で、世間の狭さを痛感する事です。個人的に風俗で一番悲しい事は、嬢がどストライクな時です。普通であれば「お、可愛い子、ラッキー」となりますが、ストライク過ぎて自分の女にしたいレベルだと「なぜ、こんなところで!」と逆に悲しくなるのです。最近は嬢のルックスのレベルが上がってきました。なのでそんな場面が増えそうな予感もします。昨年某デリヘルを利用した時、そんな感情に襲われました。「こんばんはー」淡色系のニット素材のワンピース、適度にふくらんだ胸、黒のパンストに包まれた美脚、どストライクな嬢が立っていました。一番は顔と声で、オトナの品の良い感じなのです。その場で説得してデリを卒業させたくなる逸材でした。もっと悲しいのは、そこまで一気に高揚したのにもかかわらず、ちゃんと抜いてもらう自分の情けない性なのです。